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真・花の慶次2 甘デジを妄想してみる



今回は無駄話はせずに前回の続きで、真・花の慶次2の甘デジを妄想してみたいと思います。

まず、真・花の慶次2の売りは何か?と考えると、やはり右打ち中の16ラウンド比率と、転落引くまで電サポが終わらない点ですね。

この2点の売りを甘デジに持ってくる時に潰してしまうのはもったいない限りです。

アリアと同じように、確中確率と転落確率を同じようにして、50%ぐらいの継続率にして出玉感を増やすか、もしくは16Rは維持したまま1玉あたりのアタッカーの賞球を減らすか、といったところでしょうか?

私は開発分野の知識は全く無いので、「そんな台は規制の関係で出せない」となってしまうかも知れませんが、個人的には60~70%ぐらいの継続率で、900個程度の払い出しを16Rで出してくれたらかなり打ち込むと思います。

何故かというと、私が人生で一番打ち込んだと言っても過言ではない「CRひぐらしのなく頃に頂」の甘デジと同じ感覚で打てるのです。
あちらは通常当たりの時短は10~30回ですので、そこで削れる分出玉は強く出せますが、こちらはやはり「通常当たりと確変当たりのドキドキが電サポ終了まで続く」のがポイントですので、そこの差をどう吸収するかがポイントですね。

「70%継続で当たりはオール16R」、規制の関係で同じような台は作れないとは思いますが、16Rの出玉を下げても、ラウンド振り分けはない方が気持ち的には楽に打てるのではないでしょうか。
ニューギンの開発の方、わくわくする新しい甘デジ、よろしくお願いします(笑)

前回に続いて、真花の慶次2の甘デジについてつらつらと書かせていただきました。
次回からはまた実戦記を書こうと思います。

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